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毒キャンディ 再び

中国製キャンディーから高レベルのメラミン

http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080924056.html





「また」  だよ うさぎ

















このウサギ飴 アメちゃん7 





かわいい外見を侮る事なかれ








ついこないだも




「ホルマリン」混入 で問題になったばかりの常習犯 うさぎ






これ もう 食べ物じゃないよね らぶちん



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毒ミルク 絶対飲んでる...

今回ほど身にしみる毒物の看板事件」はないね。


だって毒物の看板ミルクを作った「伊利」「光明」「蒙牛」なんて
超有名中国牛乳3大メーカー 牛乳 だもん



日本で言ったら「明治」とか「エンジェル」とか?





そしてこの騒ぎの中、一切毒ミルク指定されなかった有名メーカー


それが「三元」という会社





「三元」すげえじゃんっ いぇい て思うよりも




これはこれで 私はあやしいぃ 次元 と思ってる。



それぞれ毒ミルク指定された「蒙牛」「伊利」は内モンゴル デスクトップ(草原)、「光明」は上海 チャイナアル のメーカー



で、唯一真っ白な「三元」は北京 中国 のメーカー。


ほら、あやしいでしょ?




人民大会堂宴会専用牛乳」らしいし ↓↓
















なんでこんなに怪しむかっていうと



最近出来た レストラン衛生階級制度



衛生局の検査によって最高のAから最低のDまでランク付けされて



しかも店に張り出さなきゃいけないらしく



Aランクの店は そりゃ 誇らしげに












その他のランクの店は申し訳なさそうに飾ってあるのをよく目にする。(ちなみに吉野家 はB!)






このランク付け 



ふつうにココはそんなによくないでしょってトコがAランクだったり



その逆もあったりで



見れば見るほど



お上に顔が利く利かないお金 ランキングにしか見えないだよね



で 今回の毒物の看板ミルク事件でしょ。




やっぱり「専門機関」の検査結果でしょ。



あやしいでしょ?





って



遠回りの ひとりよがりの憶測です はい ぽっ



聖火ライター








20元なり

盲人サッカー


日本人らしくオブラートに包んで言うと
ブラインドサッカー



今回のパラリンピックでも注目してた種目のひとつ。




炎天下 晴れ の中、3試合連続観戦。



目が見えないのによくもあんなに走ったりできるなぁ


とひたすら感心する。



走ってボールを転がして、パスをまわしてゴールする。




応援したくなったり、息をのむシーンもあるのだけど




選手はボールの中の鈴の音に耳を澄ましているため




声を発することは厳禁




なのに やっぱり 中国人 中国









うるさい ああん!?




ほかの試合に比べれば



静かにしてるつもりなんだろうが



盲人サッカー観戦マナーとしては


NGレベル。



だから



ちょっとうるさくなると








こんなプラカードをボランティアが掲げる。



そもそもこんなものが準備されてることに



文化レベルが伺える。




うるさい、ってのはまだしも





目が不自由ゆえの空振りや衝突に対してわき起こる



「嘲笑」には



心の底からあきれた。




それが 中国人選手であっても、だ。





そんな時、すかさず掲げられるこんなプラカード
















「選手を尊重してあげて、大笑いしないで」





こんなことまで注意しなきゃできない中国人民。





そして



そんな中国にいる自分が急に情けなくなった。

















月見と賄賂


今日は 十五夜、中秋節 月見


いままで1日だけの休日だったのが 今年から3連休に。




中秋節といえば



月餅




おいしくないくせに意外に値の張る「月餅」は




この季節の中国人の社交アイテム。





中秋節は月餅とともに 汚職官僚のワイロ お金もとびかうらしく



新聞にも



「賄賂を受け取るシチュエーションベスト5なるランキングが掲載。




中秋節は春節とならび 見事1位にランクイン トロフィー



つづく 「ワイロのこんな渡し方あんな渡し方」特集には




ベタなところでは



月餅の箱の中身は1万ドル ドル









さらに





魚の腹 フィッシュ から10万元 






ってな変化球もあるらしい。







いずれにしろワイロは悪いことで発覚すれば捕まるわけだけれども



このコネ社会中国において



ワイロを断るのは受け取るのよりも難しいらしく



「ワイロは文化です」



なんて言っちゃう捕まった官僚の言葉もわからないでもない。



今夜は月明かりの下 月の砂漠






「お代官様の大好きな月餅でございまする」


「どれどれ…。ほほほ、  越後屋、そちもワルよのう」


「いえいえ、お代官様ほどでは。」






なあんてカケヒキが繰り広げられるんだろうなあ、と思うと




それはそれで 一興かと。























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