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俺は、君のためにこそ死ににいく




中国が描く 戦争に見飽きてたから

ちょーっと期待してたんだけど


がっーかり(ノω・、)



戦争を知らない人がよってたかってお芝居すると

こうなるんだなぁと実感。(もちろん戦争経験者の方もいますが)


戦争はこうやって忘れられていくんだね、きっと....


あと


特攻隊を見送ったりのシーンとか

画が狭すぎて

そこにしかエキストラいません感が伝わってきて

ひく。(´д`lll)



役者さんのセリフ

何言ってるんだかわからない箇所多数

途中でみんな坊主だからか

誰が誰なのか 混乱ヽ((◎д◎ ))ゝ


靖国神社で特攻隊に行く直前の若者の肉声

てのが聞けるようになってるんだけど

これ聞いた方が 何倍もずっしりと心に響くよ


それにしても

このパッケージ 





「保守おじさん特有の痛さがでまくり」


って( ̄□ ̄;)


中国だとどっかからか持ってきたレビューとかを

勝手にレイアウトしちゃうみたいで


いいレビューだったらいいんだけど

たまに批判的なレビューをコピペしてることがあるんだけど


こないだも「女帝」買おうか迷ってて

パッケージみると

「加藤ローサさんとしてはドラマの主人公のように女優としてステップアップする為に、この役に挑戦したのかなぁ。 うーん。プラスとマイナスでいえば加藤ローサさんにとってはマイナスだったんじゃないかなぁ」


速攻 買うのやめました
















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